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朧な記憶を抱える、この体の寒がりと交し合ってる、「そう、これでいいんだ。」
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『黯默的星核。』
2006-12-21 Thu 03:15


。』


第一樂章:

帶點紫紅的色布幕。
開始起鏽的天空,有些遲鈍地轉動剝落的夜。
喀擦、喀擦,像齒輪般的灰霧絞碎月亮,然後緩緩吸食,
只餘星星在燃燒,甜美且冷峻地淌下一些些銀色。
銀色輕輕擺晃,滲透夜的邊緣又微微分出了淡淡的白與混濁的,
兩種液體凝固成排列整齊的琴鍵,一直延續至宇宙。
響著清脆琴聲的宇宙。


第二樂章:

自西方駛來了一輛列車,煙囪噴發笛聲,大氣摩擦輪軸捲起銀色火焰,
然後逐漸腐朽受傷,渡過琴鍵的橋。
由高至低,列車解體著幻化密佈天空的夜鶯,
鼓著翅膀嘶喊由高至低的音調,
乘著擴散的暴風,天空邊緣開始擊起鼓聲般的雷,
銀色光芒彼此糾結澱積抓緊另一個銀色的腳跟,開始洶湧地流動。
夜鶯披著濡濕的羽翼輕踏一片片墬落的琴鍵,
列著隊伍,步下旋轉階梯般昏沉地舞著身軀飄落,
而後滾入流動的銀色河流,陷入沉睡。


第三樂章:

逐漸變冷的空氣。
結了薄薄一層殼,銀色乾涸僵硬粉碎消逝,
閃亮的星星已燃燒至細塵的模樣,僅剩黯默的星核還靜靜漂浮,
搖搖晃晃地,析解,
於是自天際降下無聲的白雪。
直到琴聲終於消失前,沒有任何人會醒來。
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『蟲師。』 『Chris's Crime』『插畫‧蟲‧化物。』
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